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論文啓発本を2冊読んで、論文が書けそうな気がしてきたので重い腰を上げて書き上げます

上司の勧めもあり書き始めたものの、なかなか筆が進んでいなかった執筆作業。この2冊を読んで、なんだか書けそうな気がしてきたので再開します。年明けに投稿が目標です。

糖尿病内科的コメント

われわれ大学病院勤務の大切な業務として、研究と発表、論文執筆があります。発表はその場限りで済んでしまいますが、その先にある論文執筆はなかなかエネルギーを要します。

こういう論文啓発本が論文執筆のハードルを下げて、モチベーションを上げてくれるのは大変ありがたいです。

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プロフィール

やさしい糖尿病内科医
山村 聡(やまむら そう)

九州生まれ、九州育ち、九州大学医学部卒。大学病院で糖尿病・代謝・内分泌内科助教、市中病院勤務後退局。フリーランスを経て、2019年12月よりClinic le GINZA(銀座有楽町内科)内科院長。

病気を治療する医師であると同時に、生涯の健康を保つパートナーでありたいと思っています。

趣味はお酒と血糖値。診察室で患者さんと喋ることも好きですが、気のおけない友人とお酒を飲むことも大好きです。自分の幸せも大切にしながら,社会が豊かになることに貢献できたら最高です.

いつも最後まで読んでいただきありがとうございます.

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